2010年08月13日

直島野外アート

岡山県玉野市の沖合い約3キロに浮かぶ、周囲27.8キロの島「直島」

そんな直島にはあらゆるスペースに現代アートが存在する。
黄色いかぼちゃ付近は野外アートの宝庫。
動物アートはニキ・ド・サンファールによるもの

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作品名「三枚の正方形」この辺りはベネッセハウスパーク圏内です。

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作品名「見えて/見えず 知って/知れず」

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大竹伸朗:シップヤード・ワークス 「船尾と穴」

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大竹伸朗:シップヤード・ワークス「切断された船首」

肝心の【地中美術館】には行きませんでした。敷地内の高額なベネッセホテルに泊まって鑑賞したいものです。あと「アイラブ湯」という名のキッチュな秘宝館みたいな銭湯も・・・今回はパス。旅はあと二日残っており体力を温存するために帰路につきました。念願の直島に行った感想としては「さすがアートの聖地」というだけあります。また行くわ!
posted by ちぃさま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅&城(広島・岡山) | 更新情報をチェックする
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