2009年08月04日

白馬ジャンプ競技場

1988年の長野オリンピックのジャンプ台です。

画像2 2924.jpg
宿からも見えます、これは是非行かねばなりません。

画像2 2932.jpg
リフトで昇りエレベーターでタワーへ昇ります。

画像2 2936.jpg
写真パネルが展示してあります。
オリンピックに人一倍思い入れの強い私は、ジャンプ団体戦は会社を休んで
テレビみていました。大逆転の金メダル!あの感動と興奮が甦ります。
船木和宏はこの時22歳、彼の黄金時代が続くものと確信したのですがね・・・。

日本イジメの法則で、スキーの長さのルール改定以降は沈んだのでしょうか?
岡部孝信選手はよく頑張っていますね!感心するやら選手層の薄さに嘆くやら・・・。
この団体戦も船木と原田が若干足を引っ張り、岡部と斉藤ひろや選手で取れた
金メダルでした。オリンピックの話題はいつでも熱くなる“ちぃさま”です。



SN3J0313.jpg
上の写真を確認ください、ノ−マルヒル、ラージヒルへは連絡通路で向かいます。
通路はなんとか行けたのですが、次に粗いメッシュの階段を昇らねばならず、
メッシュ階段から下が丸見え・・・(恐)(恐)(恐)
高所恐怖症の私は絶対無理なので引き返して待機していました。
選手の靴底の雪を払うため、粗いメッシュの階段にしているそうです。


SN3J0314.jpg
札幌の大倉山のスタート地点にも行ったので、眺めの恐さはいいのだけど、
プロセスが問題です。一気に行けるならいいけど“空中メッシュ階段”はテロです!
待機所からの写真。“空中メッシュ階段”は高い所が平気な人でも恐いと言ってた。

白馬の休日
画像2 2920.jpg画像2 2909.jpg
画像2 2952.jpg画像2 2953.jpg
“ある団体”の“集会”で白馬でレクリエーションを楽しんできました。
パンを作り、花火大会、ベーベキュー、古風な旅館での家庭料理、語らい。
ここでもご飯をお代わりして、“ちぃさま”もりもり食べますね〜と冷やかされました。
“ある団体”には常々懐疑的な私だけど、“集会”是非来年も行きたいなぁ〜
婚活ではありませんよ(笑)

人気ブログランキングへクリックいただけると“ちぃさま”嬉しいですひらめき
posted by ちぃさま at 23:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅&城(甲信越) | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
高い所好きの私としては、ぜひ体験してみたい場所ですね☆
なかなか楽しそう。旅費の自己負担ナシ(ですよね?)なら、なお楽しめますね。
Posted by miho at 2009年08月05日 12:45
miho様
本当に恐いです・・・さらに大げさに加筆しました。
高所フリークならメッシュ階段は十分堪能できると思います。
松本行きの飛行機はこの時期割引もなく、片道37800円!でした。
韓国2泊3日でなくてプロペラの片道がです・・・
スポンサーがいないと到底買えないチケットでしたよ。
Posted by “ちぃさま” at 2009年08月05日 20:27
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック