2018年11月14日

琵琶湖トリエンナーレ2

【4. まちや倶楽部】

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【5. カネ吉別邸】

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【6. 藤ya】

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【7. 旧中村邸】


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昔、セメントだか苛性ソーダ業で財をなした旧家。


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ひと部屋まるごと使った岩谷雪子さんの作品が、今回の中で一番印象が強いです。

その土地で採取した植物と、旧家に残っていた物(ガラス瓶、薬瓶、カルタ、ノート、布団等々)を組み合わせる作品は、まさにここだけの作品です。ペンライトで覗くように照らさないと見えない作品が15〜16くらい。感心しました。

他の作家は会場が古民家だろうが、美術館の展示室だろうが、コンテナの中だろうと関係無く使い回しする作品だなと思う物も多く、余計に【今ここで】を感じた。


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【8. 遠久色八幡掘り】

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【注】時間が経っており記憶が曖昧なので、会場と作品がアンマッチな可能性が多々あります。
posted by ちぃさま at 00:00| Comment(0) | 旅&城(滋賀) | 更新情報をチェックする